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​波賀BASE

移住者・観光人材の集うシェアハウス

『波賀BASE』コンセプト

・住みながら宍粟市の地域性や歴史が感じられる

・様々な人が気軽に集まれる

・暮らしやすさと暮らしにくさの融合

・住んでいる間、出会いと学びと刺激がある

コンテンツ

・建物について

・ロケーション

・リノベーション

・間取り

・運営体制

ー観光人材の集うシェアハウスー

宍粟市は林業の町として栄え、その中心は北部の波賀町でした。

国道29号線の側道となり、鳥取、朝来、千種町への国道の交わる場所として交通の要所、また木材の商いが行われる場所として約1㎞の上野通りには、様々な商店、飲食店、劇場などが立ち並ぶエリアでした。

波賀BASEは、波賀町にあった木材商の経営者の自宅として昭和25年に建てられた建物です。現在では手に入れることの難しい、貴重な木材をふんだんに使って建てられました。

嘗て貯木場(森から切り出した木を保管して置く場所)だった波賀グランドが引原川を挟んで目の前に広がる、当時、木材を扱う人々にとっては最高のロケーションだったと考えられる場所にある建物です。

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​築85年の古民家の再生

ここはプロジェクトの説明部分です。「テキストを編集」をクリック、またはテキストボックスをダブルクリックして開始してください。

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ー観光人材の集うシェアハウスー

ここはプロジェクトの説明部分です。サイト訪問者が作品を理解できるよう、簡単に説明しましょう。「テキストを編集」またはテキストボックスをクリックしてください。

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